宮澤 郁穂

Former Staff (from Jan 2010 - Dec 2017 )
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ポリシーレポート
著者:
G7 Resource Efficiency Alliance Members
This synthesis report has been produced as a follow-up activity of the G7 Alliance on Resource Efficiency on both the Toyama Framework on Material Cycles (2016) and the 5-year Bologna Roadmap (2017) adopted at the G7 Environment Ministers’ Meetings, conducted under an initiative of the Ministry of the Environment, Japan. Reports on actions by the...
ファクトシート
This factsheet was developed as a follow-up of the Toyama Framework on Material Cycles and the 5-year Bologna Roadmap produced by the G7 Alliance on Resource Efficiency under the initiative of Ministry of the Environment, Japan. The results were compiled by the Institute for Global Environmental Strategies (IGES). Full report on “Our Actions for a...
委託報告書
平成30年度多国間協力を通じた3R推進に関する調査業務では、UNEP国際資源パネル(IRP)および経済協力開発機構(OECD)資源生産性廃棄物作業部会(WPRPW)支援業務を実施した。この他、G7資源効率性アライアンス支援、富山物質循環フレームワークフォローアップ調査、並びに循環経済促進のためのプラットフォーム(PACE)の活動支援等を実施した。
委託報告書

平成30年度 環境及び持続可能な社会の分野における経済協力開発機構(OECD)との連携に係る 調査等業務 業務報告書

平成30年度環境及び持続可能な社会の分野における経済協力開発機構(OECD)との連携に係る調査等業務 業務報告書
ディスカッションペーパー
循環経済(サーキュラーエコノミー)とは、資源循環を通じた経済の在り方であり、調達、生産、消費、廃棄といった一方向の流れではなく、リサイクル、再利用、再生産、省資源の製品開発、シェアリングなどを通じた資源循環の実現を目指す概念である。本稿では、欧州における政策開発や国際合意を背景に近年急速に機運が高まりつつある循環経済に焦点を当て、なぜいま世界的に循環経済が注目されているのか、またその実施に向けた動きをSDGsやビジネスの観点から概観している。
ポリシーレポート
Global Compact Network Japan (GCNJ) and the Institute for Global Environmental Strategies (IGES) launched of a report* summarising the results of a survey on the progress front-running Japanese businesses are making towards realising the Sustainable Development Goals (SDGs). The publication, "SDGs and Business for the Future: Actions by Private...
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ポリシーレポート
一般社団法人 グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン(GCNJ)および公益財団法人 地球環境戦略研究機関(IGES)は、国連の「持続可能な開発目標(SDGs)」について、日本における企業の取組み実態に関する最新の調査結果をとりまとめた、SDGs日本企業調査レポート2017年度版「未来につなげるSDGsとビジネス~日本における企業の取組み現場から~」を2018年3月14日(水)に発刊いたしました。 昨年の第1回調査レポートでは、日本企業によるSDGsへの取組みの全体像を提示しました 。その続編となる今回のレポートでは、企業によるSDGsの取組みの経年変化を概観するとともに、「SDGsの本業化」を実践するためのアプローチを「組織」と「企業活動」という2つの側面から考察しています。また...
キーワード:
その他アーティクル
全国信用組合中央協会機関誌「しんくみ」平成30年1月号所収
国際社会は2015年に「持続可能な開発のための2030アジェンダ」を採択した。これは、我々が将来の世代に繋げていくための「持続可能な社会」の理想像と、それを実現するための17の目標と169のターゲットからなる持続可能な開発目標(Sustainable Development Goals: SDGs)により構成されている。SDGsは、「地球の境界(プラネタリー・バウンダリー)」と「誰一人取り残さない」という考えの下で、到達点の目標を先に掲げ、経済、環境、社会にわたる諸課題を包括的に扱っている点がこれまでに見られなかった新たな視点である。既に政府のみならず、自治体や企業などあらゆるステークホルダーがSDGsに取り組み始めているが、こうした動きはまだ始まったばかりであり...
キーワード:
ブリーフィングノート
On 5-8 September 2017, the Asia-Pacific Ministerial Summit on the Environment (the Summit) was convened in Bangkok, Thailand. This briefing note draws upon the observations of researchers from the Institute of Global Environmental Strategies (IGES) to underline key points involving the SDGs, air pollution, and resource efficiency that stood out...
ブリーフィングノート
<目次 Table of Contents> 最新国際動向 【国際】 持続可能な開発のための国連ハイレベル政治フォーラム(HIGH-LEVEL POLITICAL FORUM)に参加(2017年7月10-19日、ニューヨーク) G7ボローニャ環境大臣会合に参加(2017年6月11-12日、ボローニャ) 【アジア】 IGESと国連大学サステイナビリティ高等研究所(UNU-IAS)が「第9回持続可能なアジア太平洋に関する国際フォーラム(ISAP2017)」を開催(2017年7月-26日、パシフィコ横浜) 政府の取組み 【国内の動向】 持続可能な開発目標(SDGs)推進本部第3回会合が開催され、「ジャパンSDGsアワード」の創設を決定 小・中学校の新学習指導要領でSDGsに関する内容が盛り込まれる...

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