石岡 里美

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イシューブリーフ
著者:
国連気候行動サミット(2019年9月23日、ニューヨーク)に向けて、国連事務総長の以下の要請に応える日本の気候行動に対して提言を行ったClimate Transparency及びIGESによる「The Ambition Call: Japan」の日本語翻訳版。 ―1.5℃の地球温暖化に関する気候変動に関する政府間パネル(IPCC)特別報告書と整合する具体的かつ現実的な計画を提示すること ― 2020年までに自国が決定する貢献(NDC)を引き上げること ―今後10年間で温室効果ガス(GHG)排出量を45%削減し、2050年までに正味ゼロを達成すること
委託報告書
平成28年度環境研究総合推進費「アジアにおける資源環境制約下のニーズ充足を目指す充足性アプローチへの政策転換(課題番号:S-16-3)」による研究の初年度報告書である。研究は、IGES、九州大学、南山大学の3研究機関の共同研究として実施した。
委託報告書

平成26年度 CCAC都市廃棄物イニシアチブ運営会合開催補助等業務 報告書

編者:
委託報告書

国連大学Fukushimaグローバル広報事業 国際シンポジウム「福島の復興に向けた情報共有とコミュニケーション-人間の安全保障の視点から-」

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