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Issue Brief
IGES Discussion Paper
2014年12月にペルーのリマで開催されたCOP20では、第41回実施に関する補助機関会合・科学と技術的助言に関する補助機関会合(SBI/SBSTA41)において、REDD+に関する交渉が行われた。REDD+のリザルトベースの支払いを実施するための核となるルールは、2013年ポーランドで開催されたCOP19において、REDD+ワルシャワフレームワークとして採択され完成したが、ワルシャワフレームワークを補完する事項や、REDD+に関連する内容の議論が続いている。
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ボルネオの択伐施業と生物多様性

In 京都大学東南アジア研究所「21世紀の東南アジア研究――地球社会への発信」
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ボルネオの森林開発と哺乳類の多様性

In BIOCITY
Presentation

ベトナムの小規模A/R CDMプロジェクト開発 - 住民のキャパシティ・ビルディングの必要性-

Remarks:平成23年度CDM植林人材育成研修国内研修((財)国際緑化推進センター) 発表資料
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REDD+ ~森林保全の新しい原動力

In Global Net 12月号253号
Keywords:
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REDD+プロジェクトへの地域コミュニティの関与

林業経済学会秋季大会(信州大学)
Presentation

REDD+のフェーズアプローチにおけるコミュニティのキャパシティビルディングの必要性 -A/R CDMからの考察-

Remarks:平成23年度公開セミナー「実践から学ぶREDDプラス」((独)森林総合研究所REDD研究開発センター) 発表資料