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REDD+に関する決定事項と今後の課題

2011年度第2回IGES地球環境セミナー、「COP17結果速報と今後の展望」、横浜
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Climate Edge
【目次】 - 2013年以降の気候変動対策: 国際枠組み:葉山プロポーザル - 岐路に立つ国際枠組み:2℃目標に向けた削減目標・行動のあり方 - 寄稿:原子力損害賠償支援機構と原子力安全庁~エネルギー政策の選択肢を縛る懸念はないか(森・濱田松本法律事務所 弁護士 武川 丈士) -  カンクン合意を読み解く(4)資金 - 東日本大震災および福島第一原発事故後のエネルギー及び気候変動政策に関するアンケート調査 -  主要国の最新動向(6)-中国、インド、インドネシア、米国 - コラム:An Atmosphere of Concern -My Summer as an Intern in the Climate Change Group- - ACP Newsletter vol.1 - 出版...
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COP17ダーバン会合資金メカニズムに関する決定事項と今後の課題

2011年度第2回IGES地球環境セミナ「COP結果報告と今後の展望」
COP17ダーバン会合における主要決定事項のうち、資金議題での主な合意内容について整理すると共に、残された課題は今後の方向性について解説する。(有料セミナーのため非公開)
Non Peer-reviewed Article

気候変動と資金メカニズム ―「緑の気候基金」における民間資金活用とその可能性―

In ENECO
Book Chapter
In 気候変動と国際協調~京都議定書と多国間協調の行方
新興国の一角を担うインドにおける気候変動政策の取組みや国内意思決定の動きを概観する。社会・経済・政治的背景の整理に基づき、国家開発計画への主流化状況、関連する政策措置の形成、GHG排出削減目標の策定・公表に至る意思決定プロセスや地域共同体におけるインドの役割について論じつつ、目標の拘束性や国際枠組みの範囲といった座標軸に照らしたインドの位置付けや今後の方向性を考察する。
Book Chapter

国際気候変動レジームにおける中国の交渉ポジションと国内政治

In 気候変動と国際協調~京都議定書と多国間協調の行方
Book Chapter

気候変動レジームの行方

In 気候変動と国際協調~京都議定書と多国間協調の行方
Author:
Yasuko
Kameyama
Yukari
Takamura
Policy Report
2011年7月、財団法人地球環境戦略研究機関(IGES)は東日本大震災および福島第一原発事故後のエネルギー及び気候変動政策に関するアンケート調査を実施した。日本語と英語で調査票を世界各国に送付して総回答数710件を得た(回答者の内訳は日本人が61%で日本人以外が39%)。結果の概要は以下の通り。 日本における原子力発電およびエネルギー政策に関する質問では、49%が「1~2年以内」もしくは「2020年まで」に原子力発電所を操業停止して廃炉プロセスに入るべきと回答し、2050年までの段階的な廃止を含めると83%が日本における脱原発を支持した。原子力発電による電力供給量が減少した場合の対策として、90%が「再生可能エネルギーによる発電を増やす」を支持した(複数回答可)。「原発をやめるべきではない...
Commentary (Op. Ed)
国際協力キャリア総合情報サイト
Contributor:
地球環境戦略研究機関(IGES)で気候変動政策を研究する石鍋さん。気候変動問題の解決と平和な社会の構築に貢献したいという彼女だが、経歴はホテル・スクール、外資系投資銀行、国連開発計画、そして現職の環境シンクタンクという異色なもの。これら業界を選択した理由は何なのだろうか? 石鍋さんに尋ねた。
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